① 腸がすべて 解説 腸の主な役割 腸が乱れるリスク

今回はフランク・ラポルト=アダムスキーさんの著書、「腸がすべて」を解説していきます!


この本には、「腸の役割」「腸が乱れるリスク」「やってはいけない食事法」などが書かれており、とてもためになる内容になっておりました。


そこで今回は個人的に面白かった内容をピックアップして解説していきます😊



「最近、身体の調子が悪い」

「自分の食事法が間違ってないか不安」

「食事法で健康な身体を作りたい」


そんな人におすすめの内容になってます😊





「腸の主な役割」「腸の乱れリスク」

「やってはいけない食事法」

「理想の腸を目指すための超基本」

「食べた方がいいスーパーフード」


順番に解説していきます😊


🌺腸の主な役割2つ🌺




よく腸は大事と聞きますが、そもそも腸とはどのような働きをする器官なのでしょうか?

腸の働きは大きくわけて2つ。



 💮①生命維持に必要な栄養素と水分を吸収する働き。


体にとって必要なものを取り入れる役割があります。ビタミンやミネラル、体にいい脂肪などですね。




💮②病気から体を守る免疫システムの働き。


体にとって必要のないものや体を痛めつけるものを排除する役割があります。

毒素や悪い脂肪などですね。



腸は大まかにはこのふたつの役割があります。しかし間違った食習慣のせいでこの腸が正常に働かなくなると健康上のリスクが出てきます。続きではそのリスクについて解説していきます😊

投稿者: masakunblog

皆さんの役に立つ情報を投稿していきます😊

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